15

July

2018

DevRelCon Tokyo logo DevRelCon image

Developer relations

Developer experience

Developer marketing

DevRelCon Tokyo: a one day conference about developer relations, developer experience and developer marketing. July 15th, 2018, Tokyo.

We support billing payment(For Japanese company).

  • 17,500 yen / person
  • 50,000 yen / 3 people
  • 70,000 yen / 5 people

These prices are limited until June 15th.

Please use this approval document for your boss, and please email us

DevRelCon Tokyo 2018 is only one Developer Relations conference in Japan.

Over 200 professionals working in developer relations, DX, tech writing, API design, technical support, community and develper marketing.

To participate in DevRelCon, you agree to abide by our code of conduct.

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Speakers

Sponsors

Sessions

トレーニングデー 7月14日(土)9:00〜17:30

都内にて開催(最低開催人数10名) 250ドル(27,500円)/人

DevRelの基礎から実践、コミュニティ、ハッカソンまで幅広く学べるワンデーのトレーニングデーです。現役のDevRelに関わるエバンジェリスト、開発者マーケティング従事者がDevRelについてお教えします。トレーニングはすべて日本語で提供されます。

トレーニングデーに申し込む!

注意点:最低開催人数が決まっています。最低開催人数に満たない場合は返金されます(7日前までに実施可否をご連絡します)。お申し込みは7月5日までです。

含まれるもの
 朝食、ランチ、飲み物
含まれないもの
 DevRelCon Tokyo 2018のチケット

請求書払いに対応しています(27,500円/人)。お問い合わせください

講師

中津川篤司

中津川篤司, MOONGIFT

プログラマ、エンジニアとしていくつかの企業で働き、28歳のときに独立。2004年、まだ情報が少なかったオープンソースソフトの技術ブログ『MOONGIFT』を開設し、毎日情報を発信している。2013年に法人化、ビジネスとエンジニアを結ぶエバンジェリスト業「DevRel」活動をスタートした。ニフクラ mobile backend、hifiveのエバンジェリストをはじめ、Monaca UGの立ち上げや幅広いサービスのDevRel活動に関わっている。
萩野たいじ

萩野たいじ, IBM

元美容師にて元音楽家。ソフトウェアエンジニアへ転身後、起業や商社系SIerを経て、現在はIBMのDeveloper Advocateとして日本国内、海外ともにDevRelの普及活動へ従事。
戸倉彩

戸倉彩, IBM

約15年にわたるIT業界で、サポートエンジニア、セキュリティエンジニア、プロダクトマーケティング等の豊富な経験を持つテクニカルエバンジェリスト。創造的な問題解決スキル、強い自発性を持ち目標達成を成し遂げます。とくにOSSやxRに関心があり。開発者を応援します。日本クラウドセキュリティアライアンス会員 、日本バーチャルリアリティ学会会員

スケジュール

8:00
受付 & 朝食
9:00
トレーニング1:DevRelの基本と戦略の立て方 / 中津川篤司, MOONGIFT

DevRelとは何、という方向けの基礎的なレクチャーに加えて、実際にDevRelを行っていく上でのマーケティング面からのアプローチを紹介します。また、DevRelの各種施策を学び、自社のKGIに合わせた選択法、KPIの取り方を紹介します。

座学による学びの後、参加者をグループ分けして仮想サービスにおけるベストな施策選定をディスカッションしてもらいます。

11:30
休憩 & ランチ
12:30
トレーニング2:ハッカソンがもたらすDevRelへの効果 / 萩野たいじ, IBM

ハッカソンには色々な属性のDeveloperが集結します。それは、様々なIT系イベントの中でも、特に多くのDeveloperへReachすることが出来る機会のあるイベントの一つです。

本ワークショップでは、メーカーやベンダーがハッカソンに協賛しテックサポートをすることにより生み出されるDevRelへの効果を学び、実際にハッカソンへ関わりを持っていくためにはどのようにすれば良いか、を一緒に学んで行きましょう。

15:00
休憩
15:15
トレーニング3:DevRelにおけるコミュニティの構築 / 戸倉彩, IBM

DevRelを実現するためには、「コミュニティの構築」に取り組む施策を展開し、協働活動を生み出していくことが重要になります。本ワークショップでは、コミュニティ作りに必要となる基本的な知見を提供し、効果的に取り組むためのスキル向上を支援します。

17:45
終了

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Organizers

We are organisers of DevRelCon Tokyo 2018.

Atsushi

Atsushi

Taiji Hagino

Taiji Hagino

Tomonori Watanabe

Tomonori Watanabe

Shohei Oda

Shohei Oda

Nihombashi Tower, Tokyo

Cybozu, Nihonbashi tower 27F, 2-7-1 Nihonbashi, Chuo-ku, Tokyo

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